第三回人気投票結果発表!その1

投票リストはこちら。



千花 白龍「ビスケット太郎さん、ブラックホークさん、アッキーさん、呵々闘諍さん、きむらのほうしさん、すずなさん、表裏さん、投票ありがとうございます!」
パルナ「人気投票の度に投票してくれる人が一人ずつ増えてるよね。」
白龍「ありがたい話です。マジで。」
白木 翼「それでは第三回キャラクター人気投票結果発表です。」
パルナ「司会進行はもちろん湖の看板娘、皆のアイドル、パルナと~。」
翼「私、白木 翼(しらき つばさ)と湖の主、千花 白龍(せんか はくりゅう)さんの三人で行います。それでは早速行ってみましょう。」

白龍「発表順は下から順々に発表していきますが、最下位のみ特別賞の関係で一位の前に発表します。」
パルナ「という訳で最下位から二番目!0.1票獲得のチュルーリだよ。」
チュルーリ「かかっ。ネタ投票だな。分かってるぞ。」
パルナ「そんなこと言わないで…。」
チュルーリ「いずれ小説に再登場してやろう。かかっ。」(去る)
パルナ「妙にあっさり帰っちゃった。なんか怖いなあ…。」


翼「続いて0.2票獲得の黒髪 麗子さんです。」
麗子「わたくしの順位が随分と低くありませんこと?」
翼「出番的に一小説だけでしたから…。」
麗子「まあ、わたくしはそんな小さなことにはこだわりませんけどね。次の機会には、もう少し、わたくしの活躍の場面に焦点を当てて頂きたいわ。」
白龍「善処します…。」


パルナ「次は0.5票獲得。サッカー部、放送部、月影さやかだよ。」
サッカー部部長「サッカー部を代表して、一言。ボールは友達だぜ、イエーイ!」
放送部部長「マイクを握ったら離さない、放送部代表の部長です。昼休みのリクエスト曲を随時募集中。もちろん部員も募集中。興味があったら遊びに来てね。」
さやか「どうも、月影さやかです。自分で言うのもなんですが私に票が入るなんてビックリ。再登場もあるみたいなので、いずれまたお会いしましょう。」
白龍(いつになるか分からないですが…。)


パルナ「さあ、次は同率が七人もいるよ。一票獲得メンバーだね。一辺に出ると混乱するので少しずつ出てもらって話を聞こーう。」
翼「まずはヨーコさん、ドンコさん、イイコさんのお三方です。」
ヨーコ「まさか我々全員が同票とはな。」
イイコ「驚き、だ。」
ドンコ「ん?そんなに凄いことなんすか?」
ヨーコ「別々の人の投票でこうなったんだ。偶然というやつだ。」
ドンコ「あ、そっか。」
ヨーコ「少し鈍いぞ。」
イイコ「ドンコ、だからな。」
ヨーコ「とにかく投票感謝する。我々、妖狐一族の活躍もいずれはお目にかける。はずだよな?」
白龍「え、ええ…。」
ヨーコ(目をそらした…。)

翼「次に永石 優さんと此花 桜さんです。」
パルナ「最初は違ったけど気が付けば同票に。」
優「久しぶり、かな。桜さん。」
桜「優…君?優君なの…?久しぶり…。小学校の時のことはあんまり思い出せないけど、優君が凄くわたしに優しかったのは覚えてるよ…。」
優「そんな風に思って、覚えててくれたんだ。ありがとう…。」(にっこり)
桜「優君、変わらないね。秀君とよく似てる…。」

翼「そして六人目と七人目は一年の妹達、長月 丸姫さんと霜月 小織さんです。」
小織「わーん!にーちゃんと一緒じゃないよー!でも、丸姫と一緒ってなんかいい感じ。」
丸姫「わたくしって兄弟姉妹が多かったんですね…。小織とは一緒にいても、なぜか悪い気はしません。姉妹だから、なのかな…。」
小織「ちなみに同い年だけど、九月と十一月だから丸姫の方がねーちゃなんだよ。」
丸姫「わたくし達の続きの作品もあるみたいだし、またお会いすると思います。その時はまた、よろしくお願いします。そして投票ありがとうございました。」


翼「次は1.2票獲得の写田 真一君です。」
写田「え?ええ!?まさか僕が!?僕、そんなに活躍してないと思うけど…。スイカサッカーでも、驚いてただけだし。いいのかな?」
翼「いいんですよ。」(にっこり)
写田「そ、そうか…な。」
パルナ「何か一言どうぞ。」
写田「僕の得意分野は写真だから、声をかけてもらったら記念写真撮って送ります。僕の高校や紋白町に来た際には是非とも。」


パルナ「お次は1.5票獲得、園芸部と白木 緑鳥!」
園芸部「どうも園芸部部長です。スイカ、食う?」
緑鳥『投票感謝。』
パルナ「この二人も同票なんだね。おんなじ高校っていう接点はあるけど、それ以外はなさそう…?」
緑鳥『否。白木 翼、部活動全般深関係。知人(我)⇔知人(翼)⇔知人(園芸部部長)。』
翼「知り合いの知り合いは知り合いってことですね。」


パルナ「んでもって次!2票獲得、水太 権田!」
権田「ごわ~す。」(挨拶)
翼「大活躍でしたね。」
権田「全部白木どんの計画だったような気がするんでごわすが…。」
翼「うふふ。水太さんの実力あってこそですよ。私はサポートが得意なんです。」



白龍「さて、11位までを発表しました。残りは明日以降に発表します。」
パルナ「さあ、誰が十本の指に入っているのかな?」

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この記事へのコメント

2013年05月15日 20:51
コング「ごわす権田が高得点獲得!」
火剣「勝手に名前を変えるな」
コング「ヨーコはベスト10に入れなかったか」
火剣「上位は壁が厚いからな」
コング「パルナーと翼王の看板娘争いが楽しみだ。ぐひひひ」
火剣「今回は翼王の出番が多かったからな」
コング「でもあのパルナーの目から出ている魅力光線は反則だ」
火剣「あのポスターか?」
コング「あの目は選挙違反だろう」
火剣「湖だからギリギリセーフだ」
コング「いずれにしろ翼王とパルナーの点数が低いほうは罰ゲームだ」
火剣「聞いてないそんなヨコシマなルールは」
コング「ヨコシマでもない。負けたほうは半日六畳一間で缶詰。その部屋に出入できるのはルビデとツヲプロだけ」
火剣「罰ゲームではなく事件が起きるな」
コング「ぎひひひ」
火剣「ぎひひじゃなくて入室したら血まみれにされるだろう二人とも」
コング「そっちか」
火剣「俺様が一番心配しているのは、1位になってはいけない男が1位になる危険性が高いことだ」
コング「可能性?」
火剣「危険性だ」
コング「ぐふふのふ。歴史をひもときたまえ。善が栄えた試しはないのだよ」
火剣「ベスト10はヤバイな」
2013年05月16日 21:04
>火剣獣三郎さん
白龍「権田、大人気ですね。やはり語尾が重要なのか。」
パルナ「そうかもしれないね。」
ヨーコ「ふむ、十位の壁は確かに厚いな。」
翼「さて、明日は私とパルナちゃんの戦いに?」
パルナ「負けないよ~。」
翼「うふふ。望むところです。」
白龍「今回は翼ちゃんが表に出てくることが今までよりも多かったかもしれません。それだけ彼は強敵だったということですね。」
パルナ「パルナの魅力光線(チャ~ミング・アイ)!」
ツヲ「感じる!パルナちゃんの視線を!!これは一つの事件だよ!」
白龍「さて、電波なツヲさんは放っておいて。関心事はもう一つ。やっぱり一位が誰かが気になりますよね。」
パルナ「まさか…あいつが…?」
白龍「さあ、どうでしょうか?」
ルビデ「クックックッ。現在という世界は、悪は栄えるものと相場が決まっているのさ。」
白龍「ここは憩いの湖なんですけど?」
ルビデ「チッ。だが、オレは僅かな危険性に賭けるぜ。」
白龍「可能性、可能性。」

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