2016年あけましておめでとうございます。

画像パルナ「みんなー!あけましておめでとー!湖の看板娘、パルナだよ。」


















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白龍「昨年の最後は少々停滞していました千花白龍です。今年は昨年に勝る(まサル)よい年にしていきたいと思います。」










パルナ「良い心掛けだよ、はくりゅー。おほーん。」

白龍(パルナちゃんとぜんぜん遊んでなかったから、ちょっとだけ拗ねてる…。)

パルナ「で、はくりゅー。ずばり、今年の具体的な目標から行こうかな?」

白龍「それはあれですか。宣言することで、やらなきゃいけない感を出して強制力を働かせるパターンですか。」

パルナ「そだよー。」

白龍「具体的な目標ねえ…。一ヶ月、一記事?」

パルナ「却下―!ドラゴンクロー入りまーす。」

白龍「ぎゃぼあー!効果抜群とタイプ一致で三倍のダメージ!」

パルナ「へいへい、白龍さんよお。ちょけたこと言ってんじゃないよ。ん~?」

白龍「パルナちゃんの口が悪くなってるー!」

パルナ「はい、仕切り直し。」

白龍「あ、その前に知り合いのサーナイトさんから年賀絵が届きまして、掲載OKだとのことなので乗っけさせてもらいます。いつもありまとうございます。」

パルナ「いつもありがとうございまーす!」

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白龍「ゴウカザルだけに、豪華な年にしたいものです。」

パルナ「はい、じゃあ改めて。今年の目標!」

白龍「じゃ、じゃあ最低目標は一週間に一回は記事を出すってことで、どすか?」

パルナ「最高目標は?」

白龍「毎日更新?」

パルナ「まあ、それならいいか。」

白龍(ほっ。)

パルナ「ちなみに今は何の話を書いてるの?」

白龍「えっと、翼ちゃんの話、翼ちゃんの話、翼ちゃんの話、翼ちゃんの話、翼ちゃんの話、英雄再来の一部、って感じですかね。」

パルナ「偏りが酷い!」

白龍「ちなみに、翼ちゃん関係の話でまだ書けてないけれど、思い付いているのが後、五作品。それと紋白町での話が一つと、英雄再来関係の話と…。」

パルナ「とにかく書くのだー!」

白龍「は、はいー!」

パルナ「という訳で、今年もこんな感じでスタートするよ。再スタートって感じ?とにかく、今年もよろしくお願いします!」

白龍「よろしくお願いします。」

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この記事へのコメント

2016年01月01日 20:48
コング「あけおめことよろ!」
賢吾「作家にとって書くことは戦いやからな」
火剣「リング上でファイトするのと同じか」
賢吾「そうやな。しかも試合するゆうことは、当然トレーニングもするわけや」
コング「研究も大事だ。対戦相手のどこが弱点かを探るのです」
賢吾「そうやな」
コング「左右の胸と股以外の急所を探り当て、そこを突く!」
激村「アトミックドロップ!」
コング「NO!」
火剣「こっちのスタジオまで来なくていい」
激村「コングの暴言を止めてくれとゴリーレッドから頼まれている」
火剣「余計なことを」
賢吾「作家の脳内は無限かもしれんな。一瞬でファーストシーンからラストシーンまで光の矢が飛ぶこともある」
コング「ほう・・・れんそう」
激村「ヒントは世の中に散りばめられている。常に何かないかと探し求め、アンテナを張っている」
コング「いわゆる盗聴か」
賢吾「アホか」
火剣「今年は最高の一年にするぜ」
コング「美女及び美少女限定で水着出勤OK」
激村「コングの場合は最高ではなく最後の一年か」
コング「待ちなさい」
賢吾「今年もあいも変わらずやなくて、今年は大いに変わろう」
激村「あくなき向上心か」
コング「向上心なら任せなさい」
激村「もういい」

2016年01月01日 22:47
千花白龍さん、あけましておめでとうございます。
昨日の会議で復活の兆しがありましたが、早くも連日アップでいい調子ですね。パルナちゃんはかなりのハイテンションですが、お屠蘇の影響でしょうか?
今年もよろしくお願いいたします。
2016年01月01日 23:46
あけましておめでとうございます!
徐々に復活してきているようで何よりです。私も心の闇を吐き出す方法は創作ですが、それ以外の方法も確かに存在する・・・。
時折、このままでいいのかと思うことはあります。白龍さんのスランプが、これと同じものかどうかはわからないですが、創作に対する漠然とした不安や焦燥感が、時折ぐっと強くなりますね。

八武「不覚っ・・・私としたことが、新たなる魔法少女の到来を察知できなかったとは!?」
佐久間「年末はミガロスと水入らずだっただろうが。私も山田と熱い夜を過ごした。」
山田「暑い夜だろ。暖房の設定温度40℃を見たときには、己の目と佐久間の正気を疑った。」
佐久間「だって寒いんだもん。」
神邪「寒いなら仕方ないですね。」
維澄「佐久間は私が温めてあげる。」
佐久間「山田、助けろ!」

それでは、楽しみにしています!
2016年01月02日 22:42
>火剣獣三郎さん
改めまして、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
作家にとって小説を書くということは自分自身との戦いであり、その高揚感が書く楽しみの一つでもある気がします。今現在、書いていてそれを再度実感しているところです。ブログにアップした文章が実戦、本番の戦いだとしたら、下書きを紙に書いたり、パソコンに打ったりしている時や、色々と調べ物をして情報を集めている時が練習という感じになるでしょうか。読者の心を鷲掴みするためにどうすればいいのか色々と考えて実践するのもまた楽しいことです。
最近は、最初のシーンからラストシーンまで一気に、ということはないのですが、書き続けていればいずれは小説の神様が降りてくるかも?題材は自分の近くにあることも多く、視点を変えてみるだけで、今までと違った見え方があって、「あ、小説になるかも」と思うこともあったり。燈台下暗しというやつでしょうか。そう考えると、日々を漫然と過ごすのではなく、アンテナを張り続けることで見えてくることもあると思います。気持ち次第で未来は変わる。この一年を、またこの一日を目一杯過ごせるかどうか。全力で生きれるかどうか。まあ、全力ばっかりだと息切れしちゃうかもしれないので、そこは自分の体調と相談ですかね。
天井知らずの向上心、常に持ち続けていきたいものです。
2016年01月02日 22:42
>すずなさん
改めまして、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
体調も回復して来たし、ようやく書き始めることが出来ました。その書くことが呼び水となって段々と調子が出て来ているような気がします。改めて、小説を書く者であって良かったと只今実感しています。
そうか…パルナちゃんのテンションがおかしかったのはお屠蘇のせいだったのか!謎は全て解けっぽい!
2016年01月02日 22:42
>アッキーさん
改めまして、あけましておめでとうございます。
どうにかこうにか、のっそり復活しました。自身の心の闇との付き合い方は生涯の課題かもしれません。これらのストーリーを生み出したのが心の闇ならば、それを書き切ることで自分の苦しみや悲しみにも何か意味を持たせられるのかもしれない、とも思います。
人は毒だけでは生きられないけれども、綺麗なだけの川でも生きられない。闇も光も自分の中で一つに溶かすことが出来れば…。

白龍「あ、もう魔法少女には変身しませんので。」
プリスター「なん…ですって…?」
白龍「今のままの自分でいいじゃないですか。」
プリスター「バッカ!両方、いいんじゃ、ないの…。」
白龍「はいはい、そうですね。ルビ子ちゃんのところにでも行って来てください。」
プリスター「そうするー。」


ルビデ「ん?何やら悪寒が…。」

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