2015年あけましておめでとうございます。

白龍「ついに2015年に突入か…。月日が経つのは早いものです…。」

パルナ「今年は未年なんだよね。」

白龍「そうですね。ん?パルナちゃん、そんなところに隠れてどうしたんです?」

パルナ「ふっふっふ~。喰らえ!」

画像


パルナ「パルナのかわいさにシビれな!」

白龍「うわー、反則的なかわいさだよ、パルナちゃん!」

パルナ「あけましておめでとうございます。2015年もよろしくね









絵を描いてくださったサーナイトさん、ありがとうございます!

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この記事へのコメント

2015年01月01日 20:26
火剣「謹賀新年!」
ゴリーレッド「迎春」
コング「あけおめことよろ」
火剣「いよいよ2015年。元旦のいいところは『今年こそ!』と新しい決意を燃やせることだ。365日あれば何でもできる」
コング「パルナーを久々に見たが、相変わらず自惚れが強いな」
ゴリーレッド「自惚れとか言っちゃいけない」
コング「少しくらいかわいいからって」
火剣「だいぶかわいいから許されるだろう」
コング「だいぶ? ルパンダイブ!」
ゴリーレッド「アックスボンバー!」
コング「だあああ!」
火剣「読者がかわいさに痺れる。究極の制作者・火剣獣三郎様様としては、そういうヒロインを生みたいぜ」
ゴリーレッド「創意工夫とあくなき挑戦は大事だ」
コング「ついでに暴力も規制しよう」
ゴリーレッド「これは暴力ではない。自主規制」
火剣「今年は攻めるぜ。守りに入ったらおしまいだ」
コング「ドウドウ」
2015年01月01日 21:42
あけましておめでとうございます。
パルナちゃん、一段とかわいくなりましたね。そのメロメロ攻撃にやられている白龍さん、実に笑えます。
今年もよろしくお願いします。

ところで小説の方はどうなるんでしょうか。はじめは「マチネ憎し」という気持ちでいっぱいだったのに、今やいつのまにかマチネに同情的に…。
オネのやりたい放題をなんとかするのは、想定外のことをやらかしてくれそうなゼロ?
それにしてもジェゼナはなんだか藪四郎さんに似ていますね。ジェゼナ(jezena)を検索してみたら、こんなのが出てきました。私はチェコ語は全く読めないので、ひどい機械翻訳に頼るしかないのですが、どうやらチェコのどこかの村のようですね? 
http://cs.wikipedia.org/wiki/Je%C5%BEen%C3%A1
2015年01月01日 23:55
しびれーる!
そんなわけで、あけましておめでとうございます。
すっかりコスプレが板についているパルナちゃん、今回も上手いこと言いますねぇ。

八武「抱き締めようとすると痺れてしまうのか。困ったなぁ。」
山田「何も困らない。離れて観賞すれば良し。」
維澄「可愛いなぁ。」
佐久間「しまった、幼児化&コスプレという手があったか。」
山田「何を考えてるか知らんが、やめておいた方がいいと思うぞ。」
神邪「そう言わずに。」
山田「いやいや・・・。」
2015年01月02日 23:47
>火剣獣三郎さん
あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!早くも2015年となりまして、今年一年また新たな気持ちで様々なことに取り組んでいきたいと思います。まずは小説の方を休まず続けようと思います。羊のようにのんびりと、でも確実に。
うちのパルナちゃんは性格も可愛さも相変わらず(親バカ補正)。かわいいは正義。またいずれ番外編的に小説に登場させたいです。現実でうぬぼれが強いとマイナスなことが多いですが、小説だとそれをプラスに変えやすい。小説で、キャラクターが濃いことはいいことですから、気が強いとかうぬぼれ屋とか何かしらのアクセントがあると読者の印象にも残りやすい。
万人受けするキャラクターというのは難しいですが、自分が可愛い!と思ったキャラクターを、読者も可愛い!と思ってくれたら書き手としては成功かなと思います。キャラクター自身もそうですが、周囲や世界観の設定とか、シチュエーションとか、どのキャラと絡ませるのかとか、創意工夫出来るところはたくさんある。老舗の味を出しつつもマンネリにならないように常に新しいことを考え、取り入れてみる。時には大胆にやってみて、失敗したら次に繋げる糧にすればいい。創作では攻めの姿勢は大切ですね。私もますます頑張らないと。
2015年01月02日 23:48
>すずなさん
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
うちのパルナちゃんは相変わらずでございますが、そう言っていただけると凄く嬉しいです。常にメロメロですね。
さて、小説の方はマチネの方に焦点が当たるにつれてどんどんと…。この小説の大きなテーマの一つに「すれ違いによる悲劇」があると思っています。『英雄招来』で魔物と人間は言葉も違うし文化も違うし分かり合えないけれども、実は同じように感情があり、仲間や家族を想う気持ちがあった。あの時に描いた獣人族や竜などが、今のマチネと同じ立場にあるのかもしれません。
もちろん、マチネも一枚岩ではないし、魔法使いの方だって端々までみればどうなのか。しかし、両方に仲間への思いやりや家族への優しさは存在する。もし分かり合えていれば、同じ釜の飯を食べていたかもしれない。それがマチネとジュールズの関係なのです。現実でも、本人同士は死ぬほど憎み合っているけど、周囲から客観的に見た時には単なるボタンの掛け違いだという時もあるでしょう。互いに理解しないことがどれほどの悲劇を生むのか、理解出来ないと諦めるのことはどういう結果をもたらすのか。相手も自分達と同じと考えるのか、自分達と相手は違うと考えるのか。その出発点から既に理解し合えることに繋がるかどうかが始まっている。既にジュールズの魔法使いはほぼ死に絶え、マチネもオネによって大変なことに。一体どんな結末を迎えるのか、小説の方を引き続きお楽しみください。
ジェゼナは完全に心に浮かんだ言葉だったのですが、偶然の一致。どうやらドイツの植民地の村だった?実は後で出てくるのですが、ジェゼナは軍隊で互いに呼び合うためのニックネームみたいなもので本名ではなく、ジェゼナ村の生き残りだからジェゼナと名乗ったのです。何という偶然でしょう。ビックリです。
2015年01月02日 23:48
>アッキーさん
シビレビレ~。あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
いつの間にやらコスプレ担当になっているパルナちゃん。本人が楽しそうなので何よりです。相変わらず特殊な技ばかり使うのはなぜだろう。
まあ、うちの看板娘はおさわり厳禁なので、そこのところよろしくお願いします。下手に触ると噛み付かれますよ。しかし、佐久間さんが何やらロクでもない思い付きを…?前科(?)があるだけに嫌な予感が…。

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