脱衣決闘 第一話2

熊平が引いたカード
炎熱伝導場
通常魔法
デッキから「ラヴァル」と名のついたモンスター2体を墓地へ送る。

2ターン目、熊平のメインフェイズ1
キャロル・キャロライナ・クリスティーヌ加藤 LP4000
手札:3枚
モンスター:なし
魔法&罠:伏せカード×1

ブレイズ熊平 LP4000
手札:5枚(真炎の爆発、ラヴァル・キャノン、ラヴァル・ランスロッド、業炎のバリア -ファイヤー・フォース-、炎熱伝導場)
モンスター:なし
魔法&罠:なし

(来たあ!一番来て欲しい時にこのカードが来るなんて!やっぱ、このデッキは最高だぜ!炎熱伝導場からの侍女淑女で5枚の墓地肥やしの後、淑女効果で相手の伏せカードを破壊して、キャノン召喚帰還シンクロと真炎の爆発シンクロで2体並べたシンクロモンスターの総攻撃で相手のライフは0だ!勝った!)

瞬間、加藤の澄んだ声が響いた。

「トラップ発動、おジャマトリオ。」

加藤の腕がしなやかに動き、伏せカードが開かれる。

おジャマトリオ
通常罠
(1):相手フィールドに「おジャマトークン」(獣族・光・星2・攻0/守1000)3体を守備表示で特殊召喚する。このトークンはアドバンス召喚のためにはリリースできない。「おジャマトークン」が破壊された時にそのコントローラーは1体につき300ダメージを受ける。

『どうも~』
『オレ達~』
『おジャマトリオ~』

「!」

熊平のフィールドにイヤラシイ顔のモンスターが3体も登場した。

(フリーチェーンのカードだったのか・・・。けど、これで伏せカードが・・・!)

伏せカードがなくなったから遠慮なく攻撃出来る、と思った瞬間に熊平は気が付いた。

「・・・!!」

今、自分がとんでもない状況に置かれていることに。

「あらあ、顔色が良くないわねえ・・・?」

加藤は妖艶な笑みを浮かべていた。

一次予選は参加者の多さから、早く決着が着くスピードデュエルルールを採用している。スピードデュエルでのモンスターゾーンの数は、3つだけである。

●デュエルに関すること
5.モンスターゾーンは3つとする。

(くそっ、やられた!モンスターゾーンが完全に潰された!これでオレの手札のモンスターも蘇生カードも全部死に札だ・・・!今、出来ることは・・・。)

「・・・オレは、炎熱伝導場を発動。」

炎熱伝導場
通常魔法
デッキから「ラヴァル」と名のついたモンスター2体を墓地へ送る。

「デッキからラヴァル炎火山の侍女とラヴァル炎湖畔の淑女を墓地へ送る・・・。」

ラヴァル炎火山の侍女
チューナー(効果モンスター)
星1/炎属性/炎族/攻 100/守 200
自分の墓地に「ラヴァル炎火山の侍女」以外の「ラヴァル」と名のついたモンスターが存在し、このカードが墓地へ送られた時、デッキから「ラヴァル」と名のついたモンスター1体を墓地へ送る事ができる。

ラヴァル炎湖畔の淑女
チューナー(効果モンスター)
星3/炎属性/炎族/攻 200/守 200
自分の墓地の「ラヴァル」と名のついたモンスターが3種類以上の場合、自分の墓地のこのカードと「ラヴァル」と名のついたモンスター1体をゲームから除外して発動できる。相手フィールド上にセットされたカード1枚を選択して破壊する。

「これにより侍女の効果発動。デッキから同名カードを墓地へ。更に効果発動で3枚目の侍女を墓地へ。その効果でラヴァルのマグマ砲兵を墓地へ送る・・・。」

ラヴァルのマグマ砲兵
効果モンスター
星4/炎属性/炎族/攻1700/守 200
手札から炎属性モンスター1体を墓地へ送って発動する。相手ライフに500ポイントダメージを与える。この効果は1ターンに2度まで使用できる。

「・・・オレはカードを1枚伏せてターン、エンド。」

熊平は歯を食い縛ってエンド宣言をした。必ず反撃の狼煙を上げると心に誓って。



「私のターン、ドロー。ふふ・・・その闘志を孕んだ瞳、悪くないわね。」

そう言いながら加藤は手札の1枚を選び取った。

「スナイプストーカーを召喚。」

スナイプストーカー
効果モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻1500/守 600
手札を1枚捨て、フィールド上のカード1枚を選択して発動できる。サイコロを1回振り、1・6以外が出た場合、選択したカードを破壊する。

「あなたの伏せカードを対象に効果を発動するわ。捨てるのは、この子よ。」

魔轟神獣ケルベラル
チューナー(効果モンスター)
星2/光属性/獣族/攻1000/守 400
このカードが手札から墓地へ捨てられた時、このカードを墓地から特殊召喚する。

「ダイスロール。」

加藤の声に反応してソリットヴィジョンのサイコロがひとりでに転がる。出た目は、4だった。

伏せカード:業炎のバリア -ファイヤー・フォース-(破壊)

「くっ!」

「捨てられたケルベラルの効果発動。この子を特殊召喚するわ。捨てられても戻ってくるとこ、好きなのよね。健気でしょ。ペットの鑑よね。」

魔轟神獣ケルベラルが特殊召喚されたことにより加藤のフィールドに2体のモンスターが並んだ。そして、その内の1体はチューナーだ。これが何を意味するかは言うまでもない。

「ふふ、それじゃあ・・・レベル4のスナイプストーカーにレベル2の魔轟神獣ケルベラルをチューニング。星雨を束ねし聖翼よ、魂を風に乗せ世界を巡れ!シンクロ召喚、スターダスト・チャージ・ウォリアー!」

スターダスト・チャージ・ウォリアー
シンクロ・効果モンスター
星6/風属性/戦士族/攻2000/守1300
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
「スターダスト・チャージ・ウォリアー」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがS召喚に成功した時に発動できる。自分はデッキから1枚ドローする。
(2):このカードは特殊召喚された相手モンスター全てに1回ずつ攻撃できる。

「効果で1枚ドロー。続けて魔法カード、手札抹殺を発動。」

手札抹殺
通常魔法
(1):手札があるプレイヤーは、その手札を全て捨てる。その後、それぞれ自身が捨てた枚数分デッキからドローする。

加藤は2枚のカードを墓地へと送った。先ほど手札に加わったばかりのカードが、新たな手札として生まれ変わる。

「そしてラクダウンをペンデュラムゾーンへ。」

EM(エンタメイト)ラクダウン
ペンデュラム・効果モンスター
星4/地属性/獣族/攻 800/守1800
【Pスケール:青2/赤2】
(1):1ターンに1度、自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。相手フィールドの全てのモンスターの守備力はターン終了時まで800ダウンし、このターン対象のモンスターが守備表示モンスターを攻撃した場合、その守備力を攻撃力が超えた分だけ相手に戦闘ダメージを与える。
【モンスター効果】
(1):このカードが戦闘で破壊された場合に発動できる。このカードを破壊したモンスターの攻撃力は800ダウンする。

「なっ!?」

(貫通効果を付与するモンスター・・・!?まずいぞ・・・オレのフィールドにはおジャマトークンが3体。こいつらの守備力は1000だが・・・。)

「ラクダウンの効果発動。相手フィールドのおジャマトークン全員の守備力を800ダウンさせ、スターダスト・チャージ・ウォリアーに貫通効果を付与するわ。」

『オレ達~』
『弱虫~』
『力、出な~い』
おジャマトークン×3 守1000→200

熊平のフィールド上のおジャマトークン達が力なく縮む。

(スターダスト・チャージ・ウォリアーは特殊召喚された相手モンスター全てに攻撃出来る効果も持つ!おジャマトークン1体倒されるだけで貫通ダメージ1800とトークンの効果で300ダメージ!2体破壊された時点で4200のダメージを受けてオレの負けじゃないか!)

「ふふ・・・バトル。スターダスト・チャージ・ウォリアー、相手モンスター全員に攻撃よ。流星乱射(シューティング・クラッシャー)!」

(オレが、負ける・・・!?)

一瞬、熊平の脳裏に敗北の二文字が浮かぶ。だが、そんな熊平の目に手札のカードが飛び込んできた。

「いや、まだだ!」

「あら・・・?」

「手札抹殺で交換されたのはアンタの手札だけじゃない!」

(岸本さん・・・託されたカード、使わせてもらいます!)

熊平の脳裏の敗北の二文字は、前回の世界デュエル大会準優勝者ダンディ岸本にデュエルを挑んだ時の記憶に上書きされる。



「お前さんみたいな活きのいいデュエリスト、久々に会ったよ。」
「こいつがお前さんのところに行きたがっている。」

「世界大会で待っているぞ。」



「手札から、虹クリボーの効果発動!スターダスト・チャージ・ウォリアーに装備することによって攻撃を封じる!」

虹クリボー
効果モンスター
星1/光属性/悪魔族/攻 100/守 100
「虹クリボー」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手モンスターの攻撃宣言時に、その攻撃モンスター1体を対象として発動できる。このカードを手札から装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。装備モンスターは攻撃できない。
(2):このカードが墓地に存在する場合、相手モンスターの直接攻撃宣言時に発動できる。このカードを墓地から特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。

「あら、上手くかわされたわね・・・。」

加藤はペロリと舌なめずりした。

「ターンエンド。」



「オレのターン・・・。」

(岸本さん、あざッス!)

熊平は心の中で尊敬するダンディ岸本に礼を言った。そして、その恩に報いる方法はたった一つ。このデュエルに勝利することだ。

(とにかく、おジャマトークンをどうにかしないとオレに勝ち目はない・・・。残っている手札は手札抹殺で入れ替わった、この2枚か・・・。)

熊平の手札(2枚)
ラヴァル炎湖畔の淑女
チューナー(効果モンスター)
星3/炎属性/炎族/攻 200/守 200
自分の墓地の「ラヴァル」と名のついたモンスターが3種類以上の場合、自分の墓地のこのカードと「ラヴァル」と名のついたモンスター1体をゲームから除外して発動できる。相手フィールド上にセットされたカード1枚を選択して破壊する。

炎熱伝導場
通常魔法
デッキから「ラヴァル」と名のついたモンスター2体を墓地へ送る。

(どちらもこの状況を覆せるカードじゃない・・・。とにかく引くっきゃない!)

「ドロー!」

熊平が引いたカード
一時休戦
通常魔法
(1):お互いのプレイヤーは、それぞれデッキから1枚ドローする。次の相手ターン終了時まで、お互いが受ける全てのダメージは0になる。

(一時休戦、場繋ぎとして1枚入れたカードだ。これじゃあおジャマ共をどうにかすることなんて・・・。待てよ?・・・行けるかもしれないぞ・・・!)

熊平は小さく笑った。

「まずは炎熱伝導場を発動。デッキからラヴァル炎湖畔の淑女とラヴァル・キャノンを墓地へ送る。」

(これでデッキ圧縮完了・・・。)

「そして一時休戦を発動。この効果で互いに1枚ドロー。」

熊平の引いたカード
真炎の爆発
通常魔法
自分の墓地から守備力200の炎属性モンスターを可能な限り特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターはこのターンのエンドフェイズ時にゲームから除外される。

(よし・・・!モンスターゾーンが埋まっているから今は使えないが・・・。)

「更におジャマトークン1体を攻撃表示に変更してスターダスト・チャージ・ウォリアーに攻撃だ!」

「攻撃力0のトークンで攻撃・・・?」

『うげっげー』
おジャマトークン(破壊)

「確かに、普通なら無謀な行動・・・。だが、一時休戦の効果で戦闘ダメージもおジャマトークンの破壊によるダメージも0だ。そして、オレのフィールドに1つ空きが出来る!」

「!」

「スピードデュエルではメインフェイズ2がないから、このターンはもう何も出来ない。だが、おジャマロックに穴が開いたぜ!」

(これで次のターン、トークン淑女シンクロと真炎の爆発シンクロで2体並べたシンクロモンスターの総攻撃が出来る!)

「ターンエンド!」



「私のターン、ドロー。やるじゃない、守りのカードを攻めの一手に使うだなんて。」

加藤は感心しつつ、自分の手札に目をやった。

「スナイプストーカーを召喚。」

スナイプストーカー
効果モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻1500/守 600
手札を1枚捨て、フィールド上のカード1枚を選択して発動できる。サイコロを1回振り、1・6以外が出た場合、選択したカードを破壊する。

(うっ・・・!2体目か・・・。)

「この子のことはもう分かってるわよね。あなたの虹クリボーを対象に効果を発動するわ。捨てるのは、この子よ。」

魔轟神獣ケルベラル
チューナー(効果モンスター)
星2/光属性/獣族/攻1000/守 400
このカードが手札から墓地へ捨てられた時、このカードを墓地から特殊召喚する。

「ダイスロール。」

加藤の声に反応してソリットヴィジョンのサイコロがひとりでに転がる。出た目は、6だった。

「あら残念。でも、この子はちゃんと私のフィールドに帰ってくる。本当に偉いわあ。ペットの鑑よねえ。」

(ケルベラル・・・。本当に厄介なカードだ・・・。)

加藤のフィールドにモンスターが並ぶ。その内、1体はチューナーだ。これが何を意味するかは言うまでもない。

「ふふ・・・レベル4のスナイプストーカーにレベル2の魔轟神獣ケルベラルをチューニング。水底に潜みし湖の竜よ、我が為にその力を振るい給え!シンクロ召喚、瑚之龍(コーラル・ドラゴン)!」

瑚之龍(コーラル・ドラゴン)
シンクロ・チューナー・効果モンスター
星6/水属性/ドラゴン族/攻2400/守 500
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):1ターンに1度、手札を1枚捨て、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。そのカードを破壊する。
(2):S召喚したこのカードが墓地へ送られた場合に発動できる。自分はデッキから1枚ドローする。

「それから、この子に餌を上げなくちゃね。墓地のレベル・スティーラーの効果発動。瑚之龍(コーラル・ドラゴン)のレベルを1つ下げて、この子を特殊召喚。」

上級モンスターの星を喰らい、墓地から虫が湧き出でた。

レベル・スティーラー
効果モンスター
星1/闇属性/昆虫族/攻 600/守 0
(1):このカードはモンスターゾーンに存在する限り、アドバンス召喚以外のためにはリリースできない。
(2):このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドのレベル5以上のモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターのレベルを1つ下げ、このカードを墓地から特殊召喚する。

フィールドに並ぶモンスター達。その内、1体はシンクロチューナーだ。これが何を意味するかは言うまでもない。

「ふふ・・・レベル1のレベル・スティーラーにレベル5になった瑚之龍(コーラル・ドラゴン)をチューニング。星雨を束ねし聖翼よ、魂を再び風に乗せ世界を巡れ!シンクロ召喚、スターダスト・チャージ・ウォリアー!」

スターダスト・チャージ・ウォリアー
シンクロ・効果モンスター
星6/風属性/戦士族/攻2000/守1300
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
「スターダスト・チャージ・ウォリアー」の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードがS召喚に成功した時に発動できる。自分はデッキから1枚ドローする。
(2):このカードは特殊召喚された相手モンスター全てに1回ずつ攻撃できる。

「スターダスト・チャージ・ウォリアー効果で1枚ドロー、瑚之龍(コーラル・ドラゴン)の効果でもう1枚ドローよ。」

(2枚ドローに、スターダスト・チャージ・ウォリアー2体目!?マジかよ・・・!)

「もう一度レベル・スティーラーの効果を発動して蘇生。それとカードを1枚伏せるわ。そして、バトルよ。2体目のスターダスト・チャージ・ウォリアーで相手モンスター全員に攻撃。流星乱射(シューティング・クラッシャー)!」

『ぎょーえー』
『あばばばば』
おジャマトークン×2(破壊)

(ふう・・・一時休戦が発動してなけりゃ即死だった・・・。しかし、何故カードを伏せた・・・?こっちの墓地にラヴァル炎湖畔の淑女がいるのは知ってるだろうに・・・。って、ことは・・・!)

「ターンエンドよ。」



「オレのターン、ドロー!」

瞬間、加藤の美しいソプラノの声が響いた。

「トラップ発動、おジャマトリオ。」

(やっぱり・・・!)

加藤の腕がしなやかに動き、伏せカードが開かれる。

おジャマトリオ
通常罠
(1):相手フィールドに「おジャマトークン」(獣族・光・星2・攻0/守1000)3体を守備表示で特殊召喚する。このトークンはアドバンス召喚のためにはリリースできない。「おジャマトークン」が破壊された時にそのコントローラーは1体につき300ダメージを受ける。

『どうも~』
『再び~』
『おジャマトリオ~』

熊平のフィールドは再びおジャマトークンによって埋め尽くされた。

(またしても・・・。またしてもモンスターゾーンが・・・!)

モンスターゾーンが使えないことがどれだけ不利であるかを、熊平は先ほど嫌というほど思い知ったばかりである。

(徹底的に駄目になるまでロックする気だ・・・!)

地の底から這い寄るような執拗さでモンスターゾーンを封じてくる加藤。それは狙った獲物を絶対に逃さない凄腕狩人の雰囲気に似ていた。見れば加藤が弱った獲物を見るような目つきで熊平を見ている。不意に熊平は蛇に首を締められているような錯覚に陥った。

(ま、負けるもんか!オレは岸本さんとの約束を果たすんだ!)

その錯覚を振り払い、熊平は今引いたカードを確認した。

熊平が引いたカード
ブラック・ホール
通常魔法
(1):フィールドのモンスターを全て破壊する。


(・・・!)


創造神からの出題2
このターンで熊平が加藤を脱衣(アーマーブレイク)させることは可能か。
直感で構わないので画面に向かって「アーマーブレイク発動!」か「ギャクタン発動!」か、を叫んでみよう。
叫んだ君も叫ばなかった君も、今日から脱衣決闘だ!
(この出題はお遊び程度のものとする。)


6ターン目(熊平のメインフェイズ1)
キャロル・キャロライナ・クリスティーヌ加藤 LP4000
手札:2枚
モンスター:スターダスト・チャージ・ウォリアーA(攻2000、虹クリボーを装備)、スターダスト・チャージ・ウォリアーB(攻2000)、レベル・スティーラー(守0)
魔法&罠:なし
ペンデュラム:EM(エンタメイト)ラクダウン(スケール2)

ブレイズ熊平 LP4000
手札:3枚(ラヴァル炎湖畔の淑女、真炎の爆発、ブラック・ホール)
モンスター:おジャマトークン×3(守1000)
魔法&罠:虹クリボー(スターダスト・チャージ・ウォリアーAに装備)

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